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市民サポーターによる公共の
メディアを目指します。

Choose Life Projectは、広告に依らない、市民スポンサー型のメディアを目指します。
皆さんのご寄付が、自由で公正な社会を共に作っていくための発信を、
一つでも多く、一日でも長く、できることにつながります。

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  • この世界の先に何があるかは誰にもわからないし、我々は神様にもなれないが、せめてもっとよくなって欲しいと願う思いはきっと誰の心の中にもあるんだろうけど、それにしてはどうしてこうも分かり合えなかったり、お金や権力や目先の意地に固執する大人が後を絶たないんだろうかとか、まあまあ、言葉に置き換えればそんなモードで Choose Life Project の動画を眺めています。応援してます!

    岩井俊二(映画監督)

  • あるテレビのインタビュー収録でのこと。収録の合間にテレビの課題と未来について、熱く語る若いディレクターがいました。すっかり意気投合し、既存メディアの中にも新しい世代が育っているのだな!と希望を感じたのでした。
    しばらくして、ネットで立ち上がった「市民による公共のメディア」から連絡がありました。すると、なんとあのディレクターではないですか!それが、CLP代表の佐治洋さんです。志をもって新しいメディアを立ち上げたメンバーの皆さんに、心から敬意を評します。
    ゼロからの挑戦で、瞬く間に多くの支持を集めたCLP。大学企画もスタートし、ますます活動の幅を広げています。番組などのコンテンツ制作には、お金が必要です。また、CLPに関わる人たちが、安心して働き続けられることも重要です。
    思いを託した寄付が、良い番組、優れたメディアを育てます。是非、マンスリーサポーターとしてCLPを支えてください。私も応援しています。

    小島慶子(エッセイスト)

  • 「CLPは本来なら大手メディアがやるべき仕事、それ以上の企画を実現してくれていると思います。CLPのプログラムを見ていると大手メディアの不作為に苛立ちを覚えると同時に、こんな資金力のない、手作業で発信している小さなメディアでも世論形成に大きく関与できるということに希望をも感じます。これからもがんばってください。応援しています。」

    内田樹(思想家)

  • 情報は溢れているけど、本当に知りたいことは見つからない。そう感じるようになって何年も経ちます。時間や紙幅の制約にとどまらず、スポンサーへの配慮や過度な自己規制…。ChooseLifeProjectは、そうした既存のメディアの壁を乗り越えようとしています。私たちが本当に知りたいこと、知るべきことを深掘りし、問いかけ、考える。そこに生まれるのは、市民とメディアの新しい関係性。市民によるCLPへのサポートが、社会を変えるきっかけになるはずです。

    亀石倫子(弁護士)


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